東京モーターショーシンポジウム2017

一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)主催

「近未来の展望(-2050年)・EVが創る社会とデザインの役割」

開催日時 2017年11月4日(土)10:30~16:00
プログラム
(予定)
午前の部:10:30~13:00 *10:00受付開始
     「国際学生EVデザインコンテスト」最終審査と表彰式・作品展示
午後の部:14:15~16:00 *13:45受付開始      
1) キーノートスピーチ:小池百合子氏(東京都知事)
2) シンポジウム:「近未来の展望(-2050年)・EVが創る社会とデザインの役割」    
  ◆中村史郎氏・奥山清行氏・長屋明浩氏ら一流のカーデザイナーによるディスカッション
  ◆モデレーター:山下敏男 INTERROBANG DESIGN (株) 代表・APEV 理事
会場
交通アクセス
東京ビッグサイト 会議棟6F /〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
http://www.bigsight.jp/access/transportation/
参加費 無料
*午前の部をご覧いただいた方には、終了時に「東京モーターショー」入場券をプレゼント
 (シンポジウム会場の会議棟へは「東京モーターショー」入場券がなくてもお入りいただけます)
定員 540名
応募締切 10月27日(金)17:00
主催 一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)  http://www.apev.jp/
お問合せ先 APEVシンポジウム事務局(㈱シーピーファイン)
     TEL:03-5244-5363    E-mail:jimukyoku@cpfine.biz    担当:樋口、鈴木

             


◆電気自動車普及協会(APEV)とは:2010年6月、電気自動車の普及促進のために設立され、2014年12月 より一般社団法人化。地球環境の保全と持続可能な社会の実現を目指し、産官学の連携により、EV等の次世代自動車の普及のための活動に取り組んでいます。「国際学生EVデザインコンテスト」は2013年から東京モーターショーの開催年にあわせて行われており、今回で3回目。「EVの持つ可能性を通じて次世代を担う学生を育成すること」「クルマ(EV)のデザインだけでなく、社会・街・地域の人々・文化等とのかかわりも含めた環境デザインを提案してもらうこと」を目的としています。 また、APEVでは「地域eモビリティ推進委員会」を立ち上げ、会員の皆様とともに各地域での次世代自動車普及モデルを推進しています。今年度からは、東京都の事業「島しょ地域における電気自動車普及モデル事業」に協力しています。
【会員募集中】お問合せは info@apev.jp または、TEL 050-3736-8325 電気自動車普及協会 事務局まで