シンポジウム タイトル
    子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが原因で、ストレスや睡眠不足などにより免疫が低下し、発症する「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」。 場合によっては水疱すいほうなどの皮膚症状が完治しても、神経痛が長く続くこともあるため、早期発見と予防が大切です。本シンポジウムでは、帯状疱疹の原因や症状とともに、日常生活での対策や予防について、分かりやすくお伝えします。

開催概要

日時:
2019年11月23日(土・祝)受付開始・開場12:30 開会13:00 終了15:40(予定)
場所:
笹川記念会館 国際会議場
東京都港区三田 3-12-12
●JR「田町」駅(三田口)より徒歩 約8分
●都営地下鉄三田線「三田町」駅(A1出口)より徒歩 約6分
●都営地下鉄浅草線「泉岳寺」駅(A4出口)より徒歩 約3分
主催:
読売新聞社
共催:
武田薬品工業

プログラム

基調講演

「痛い皮膚病、帯状疱疹を知って、治して、予防する。」

川島 眞
(医療法人社団ウェルエイジング・医療法人翠奏会・医療法人リアルエイジ静哉会 総院長 東京女子医科大学 名誉教授、東京薬科大学 客員教授 )

経験者の体験談

「経験者が語る帯状疱疹」

生島 ヒロシ氏(フリーアナウンサー)
雨宮 塔子氏(フリーアナウンサー)

パネルディスカッション

「帯状疱疹から自分と家族を守るために」

川島 眞
生島 ヒロシ
雨宮 塔子
進行:田村 あゆち氏(フリーアナウンサー)

  • 川島先生 川島 眞氏
  • 生島氏 生島 ヒロシ氏
  • 雨宮氏 雨宮 塔子氏
  • 雨宮氏 田村 あゆち氏


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※ プログラム及びタイトルは変更する場合がございます。予めご了承ください。
※ 応募者多数の場合は、抽選となります。
※ 当選発表は、当選者への参加証の発送をもって代えさせていただきます。
※ ご入力頂いた個人情報は、本シンポジウムの参加証の発送、シンポジウム開催後の主催者によるアンケート調査の依頼のみに使用いたします。